皆様の体験談、闘病記をご寄稿願います。医療情報だけでなく、患者の生の声というのも非常に重要です。
それは、医学情報だけでない患者のホンネであったり、また心情・感情・葛藤の声は、時に共感、勇気を与えることができるかもしれません。
患者、家族の方は、困った時に駆け込み寺のような感じで、耳袋を利用されたり、質問されたりしますが、ちょっと落ち着いてしまうと、他人事のようになってしまうのでは無いでしょうか?
この疑問は、多くの患者会の役員の方の共通の感想です。貴方の体験が、きっと悩める患者、家族の参考になると私は思います。
また、頑張る貴方の姿が、落ち込んでいる方への強い勇気や希望になるかもしれません。患者の本音を医療従事者に伝えないといつまで経っても、マイナーな病気扱いから抜け出せません。
理解されがたい、内部障害という我々の病気をささやかながら、アピールすることが出来、それが我々が過ごしやすい社会になるのではと考えています。
原稿を採用させて頂きました方は、耳袋会員メニューのパスワード(1年有効)を送信させて頂きます。
医療従事者の方からも、私からみた患者さんというテーマでも構いません。投稿お待ちしております。

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