[就職&仕事]
(98) 就職は可能でしょうか?
はい 19人(95.0%) いいえ 0人(0.0%)
| はい |
現実に就職されている方はおられます。 |
| 現に頑張っている人が大勢おられます。 |
| 当然ではないですか。 |
| クローン病のコントロール可能であれば |
| 安定期であれば、通常とおりの社会生活がおくれるはず。 |
(99) どのような内容の職種が可能でしょうか?
| 回答A |
事務 同じ回答2名・教員・技師 |
| 回答B |
職種の制限は原則としてないが、病気について理解してもらえる環境が必要。 |
| 回答C |
決まった時間、昼間の仕事。 |
| 回答D |
アメリカ大統領より楽な仕事なら何でも可能でしょう。※ |
| 回答E |
なるべく規則正しい職種が良いと考えます。 |
| 回答F |
ホワイトカラーで,ストレスが少ない。 |
| 回答G |
患者の精神的な負担がなければどの職種でも可。 |
| 回答H |
自営業や資格が必要でマイペースでできる仕事がよいでしょうか?(患者さんの考えにもよると思います) |
| 回答I |
自由のきく仕事、又は公務員など |
| 回答J |
具体的に負担の少ない職種としか言い様がありません。 |
| 回答K |
特に制限はありません。何でも どのような職種も可能性があります。5 |
| 回答L |
病状によります。 |
※ Dwight David Eisenhower 1953 - 1961 34代アメリカ大統領
引用 時間がある方は読んでみてください。
ドワイト・アイゼンハワーは、任期の間、3つの病気に耐えた。
彼は、1955年9月の心臓発作で苦しみ、1956年6月のクローン病による外科手術を受けて、1957年11月に軽度の卒中発作で苦しんだ。
1956年5月10日に、大統領選挙の6か月前に、大統領はクローン病または回腸炎で診断された、腸閉塞の恐れがあり腸切除を受けた。
付記 degudegu
(100) 就職に際して、病気のことを就職先に言っておいたほうがよいのか?また、どのように伝えたらよいのか?
はい 8人(40.0%) いいえ 4人(20.0%)
| はい |
就職先に迷惑がかかるなら、なるべく現状を伝えるのが望ましい。 |
| 難治性の慢性疾患で病状が増悪した場合は、休養が必要 又、食事療法の重要性についても理解してもらう。 |
| 医師の診断書を示す。 |
| 周りの理解や協力も必要。産業医等に相談する。 |
| 患者の重症度による |
| ありのまま |
はい 問い(100)から(101)への回答患者さんの状態にもよります。状況をよく考え、相談できる方(親や主治医)と相談してください。
(101)とまとめて回答、仕事の内容によって考えねばなりません。就職に際して、あえて自分に不利になることをする必要はないと思いますが、職種によっては、あらかじめ理解しておいていただかないと困る職業もあると思います。 |
| 先方に理解があるかどうかによります。 |
| 不安定な病気であること |
| 定期通院(が必要なこと) |
| いいえ |
就職難の現状では,就職後に伝える方がベターでしょう。 |
| どちらともいえない |
わかりません。 |
| ケースバイケース |
| 難しい質問である。本来なら言って理解を得るべきだが、難しい病気であり、なかなかわかってもらえず、逆に差別を受ける場合があるので。 |
(101) 履歴書に書くべきか?面接時に伝えるべきか?
| 回答A |
健康面を書くところがあれば書く、なければ就職後に伝える。 |
| 回答B |
当然である。病気による採用の可否は憲法違反 |
| 回答C |
患者の重症度による |
| 回答D |
就職難の現状では,就職後に伝える方がベターでしょう。2名より同様の回答 |
| 回答E |
面接時 |
| 回答F |
(100)参照 |
| 回答G |
難しい質問です。答えられません。 3名より同様の回答 |
| 回答H |
最悪のことを考えると、場合によっては、全然そのことが理由とは言われずに、落とされることも考えられる。 |
| 回答I |
伝えるべきであるが現実には困難 |
| 回答J |
難しい問題であるが、基本的には伝えるべき |
| 回答K |
ケースバイケース |
(102) 入退院を繰り返した場合、職場での理解は得られますか?
はい 8人(40.0%) いいえ 6人(30.0%)
| はい |
困難なことかもしれないが、その都度十分に説明し理解を得ることが必要。 |
| 職場によりますが。 |
| 普通は。 |
| 職場も理解するように社会が努力すべきである。 |
| 職場の雰囲気にもよりますが、普段一生懸命努力(仕事に)していれば理解が得られやすいと思います。 |
| きちんと病気のことを伝えて、理解を求めるふだんの姿勢が大事。 |
| いいえ |
得られない事も多い。 |
| 現在、不況であり、戦力にならない方は「くび」になると思います。 |
| 困難と考える |
| 理解を得られる場合とそうでない場合があるが、全ての職場において理解が得られるのが本来である。 |
| 職場によると思います。理解が得られるよう最善を尽くす必要があります。 |
| どちらともいえない |
職場もしくは会社によると思います。 3名より同様の回答 |
| それは分かりません。 |
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